鳴門鯛焼本舗のたい焼きを食べた感想は?賞味期限や値段についても!

皆さんは天然たい焼きってご存知でしょうか。
天然たい焼きとは1つずつ丁寧に焼き上げられるたい焼きの事を言うそうです。

そういえばたい焼きって大きな焼型で沢山作られているイメージがありますよね。
でも天然たい焼き鳴門鯛焼本舗では、職人さんや1つずつ焼き上げているそうです。

そして冷めても美味しいが特徴です。
今回は鳴門鯛焼本舗のたい焼きを食べた感想は、賞味期限や値段を紹介します。



鳴門鯛焼本舗のたい焼きを食べた感想は?

鳴門鯛焼本舗のたい焼きは2種類販売されています。

2種類って意外と少ないですよね。
あずきとクリームかな?と思ったら、あずきとさつまいもあんの2種類なんです。

あずきは北海道産十勝あずきが使用されていて、粒がしっかりわかるあんこです。
鳴門鯛焼本舗のたい焼きは皮が薄めでパリパリした感じがします。

そこにずっしりとあんこが入っているのですが、端から端まであんこが詰まっているのでとてもボリュームがあってずっしりとしています。

あんこ好きにはたまらないですね。
香ばしい皮にほどよい甘さの粒あんがとても良く合います。

続いていもあんですが、こちらは鳴門金時を使用して作られたさつまいもあんがたっぷり入っています。
あずきと同じように端から端までいもあんです。

さつまいもの風味をしっかり感じられるいもあんは濃厚な甘さでとても美味しいです。
さつまいものほくほくした食感や焼き芋を食べた時のねっとりした食感も楽しめて、この食感がパリっとした皮に良く合っています。

どちらも時間が経っても、美味しく食べることができました。
皮が薄いから時間が経っても美味しいのかな・・と感じます。


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鳴門鯛焼本舗のたい焼きの賞味期限は!

鳴門鯛焼本舗のたい焼きの賞味期限は、お店で購入した場合当日となります。
当日に食べられないという場合は、冷凍保存されるのがおすすめです。

冷凍した時はできるだけ早く食べてください。

冷凍したたい焼きを食べる時は、オーブントースターで温めると皮のパリパリした食感を復活させることができます。

レンジでチンするだけだとどうしてもべたっとした仕上がりになってしまうので、ぜひオーブントースターも使って温めてくださいね。

お店では無く、通販で購入した場合は3ヶ月もちます。
鳴門鯛焼本舗のたい焼きでは少しでも沢山の人の人気の天然たい焼きを食べてもらうために公式サイトで通信販売を行っています。

天然たい焼きのあずき10個セット、鳴門金時いも10個セット、それぞれ5個ずつセットとなっている3種類が販売されています。

通販で購入した場合は、冷凍たい焼きの袋に少し切れ目を入れそのままレンジでチンして、オーブントースターで焼くとパリっとした焼き立ての天然たい焼きが完成するそうです。

鳴門鯛焼本舗はたい焼きが有名ですが、実はわらびもちやアイスクリームも販売しています。

こちらもこだわりの商品となっているので合わせてチェックしてみてはいかがでしょうか。

鳴門鯛焼本舗のたい焼きの値段について?

鳴門鯛焼本舗のたい焼きの値段はあずきが1個180円、鳴門金時いもが1個200円となっています。

通信販売で購入する場合、あずきは1セット2,900円、鳴門金時いもは1セット3,100円、2種類の詰め合わせは1セット3,000円でそれぞれ送料込みです。

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鳴門鯛焼本舗のたい焼きのまとめ

鳴門鯛焼本舗のたい焼きは、関東、東海、関西を中心に店舗展開しています。

お近くにお店がある人は、ぜひ焼き立ての天然たい焼きを食べてみてください。

お店が近くにない人も、通信販売で天然たい焼きをお取り寄せできますので、ぜひ利用してみてください。

パーティーやお祝いの席でもおすすめのたい焼きです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。